SOILの「よい土」とは

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窓枠や外壁ににつたう花の風景を作ろうと、つるバラを始めて6年になります。ともかく丈夫な品種をと植えた苗が、アンジェラとつるアイスバーグです。南側の良い場所だったこともあり、伸びすぎて困るぐらい毎年枝を伸ばし、たくさんの花をつけています。

2016/5

バラは肥料食いといわれますが、育成のマニュアルに従うとそこそこ忙しい作業の連続になります。施肥の回数を減らすことでマイナス面もあるだろうけど、土さえ丈夫ならなんとかなるだろうと思ったのは、それ以前のガーデニングの失敗の経験からです。
植え付けのときは、瓦礫と生活ゴミがいっぱいの土を掘って掘り返してふるって耕し、ふかふかの土に戻す作業だけは手を抜かずにやりました。

2016/5

土だね、やっぱり!
SOILの土は、それを科学的に証明し、農産物に最適な土壌を作り出します。

安全な食べ物ってなんだろう?有機農法なら安心かなと思うのですが、もし、有機認定の農薬を多く使っていたらどうなのだろう。減農薬栽培でも、農薬の使用量や回数は減らしても、強い農薬を使っていたらどうなのだろう。

安全な農産物は、野菜本来の力強さを活かすことができる農法で作られたものじゃないかと思うのです。
ミミズや微生物に聞けるなら聞きたいところです。ここの居心地はどうですか?と。

SOILの土について詳しく知りたい方は、株式会社DGCテクノロジーのサイトをご一読ください。

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